沿革

昭和3年3月 初代原田楽一が紙製品の卸を目的として広島県三次市において株式会社原田 大誠堂設立(資本金10万円)
昭和5年3月 社名を山陽紙業株式会社に変更し、広島市三篠北町に本社移転
昭和18年10月 日本和紙問屋商業組合広島事務所の指定を受け、和紙の県下統制配給の業務を行う
昭和26年9月 現在地に大阪工場を開設し、製袋用クレープ紙の製造開始
昭和32年12月 洋紙販売部門と製紙部門を分離し、山陽製紙株式会社設立
昭和35年 クレープ紙の需要増加に伴い、2号機抄紙機を転抄しクレープ紙の専抄メーカー となる
昭和47年6月 国内初の糸入りクレープ紙のオンマシン抄造に成功し包装用クレープ紙の製造開始
昭和61年8月 東京営業所開設
平成2年 フレキソ印刷機導入
平成3年 スリッター1号機新設
平成4年 大阪営業所開設
平成12年 社内LANシステムの構築&ホームページ開設
平成14年5月 ISO9001:2000認証取得
平成15年2月 経営革新支援法「経営革新計画承認企業」に認定される
平成15年11月 炭化装置導入により製紙スラッジの炭化開始
平成16年6月 IT活用型経営革新モデル事業の採択を受ける
平成18年 ホームページのリニューアル

そのほかのページ

印刷用ページ

山陽製紙ではさまざまな情報を皆様に活用していただくためにすべてのページでA4用紙にプリントアウトしても利用しやすいようにレイアウトされています。

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