「クレープ紙」の小ロット生産の実現

小ロット多品種生産技能による「オリジナル商品」を共同開発募集

貴社のオリジナル商品を小ロットで実現しませんか

ウエットクレープ紙
セメント袋などの口縫い用として使われており、シワが低く同じ重さの一般の紙などに比べて紙が厚く、緩衝性に優れ柔らかいのが特徴

 

ドライクレープ紙
主に電線や鉄などの包装用、花やギフトなどのラッピングとして使用されており、シワが高く緩衝性に優れ柔らかく伸びがあるのが特徴

小ロット生産の特徴

1号抄紙機

  • マシン有効巾:970mm
  • 坪量(紙の重さ):50g/㎡~180g/㎡
  • 染色:企画に合わせた彩り
  • ロット:500kg~生産

2号抄紙機

  • マシン有効巾:1,300mm
  • 坪量(紙の重さ):50g/㎡~180g/㎡
  • 染色:企画に合わせた彩り
  • ロット:1,000kg~生産

紙の巾に合わせてマシンを選定し、無駄をなくして小ロットを実現し、お客様のニーズやウォンツに合った少量でオリジナルな商品の企画をお手伝い

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お問い合わせ

オリジナル製品の商品化、ロットや技術などのご相談はこちらで賜ります。

研究開発室:中村秀人
h-nakamura@sanyo-paper.co.jp

 

研究開発室:国府東一
kokufu@sanyo-paper.co.jp

 

印刷用ページ

山陽製紙ではさまざまな情報を皆様に活用していただくためにすべてのページでA4用紙にプリントアウトしても利用しやすいようにレイアウトされています。

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